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雑感記2020.03.20


山々から溢れた気が、街まで降りてきてますね


blender、概念が3DCADと結構違うので戸惑いましたが、なんとなく理解できてきました。ただ、CGとしてだと、どんな魔術道具でも描けるので、出来る限り3Dプリンタで出力できるデータを念頭に作成していってます。

ちなみに前から思っていたことなんですが、cicero夫妻の魔術道具作成本。わかりやすいんですけど、細かい寸法、細かいアール寸法は書いて無いことが多い。その辺くらいは自分で考えろという事なんでしょう。

昔、木などを使って魔術道具を作ってた時は、細かな寸法は適当、アールもヤスリやパテで適当仕上げてたんですけど、PCの3Dソフトで描くとなると、そういったものも細かく決めないといけないので、色々考えます(笑)


GD系の魔術を研究するというと、儀式や訓練法といった事柄に興味対象が向いていると思われやすいですけど、魔術道具の作成に関して色々研究、作ったりするのも、一つの重要な分野なんですよね。(おいらが、そういった工作が好きなだけだろ、というツッコミは不可(笑))


 

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公開日時:2020年03月20日 15時51分40秒
最終更新日時:2020年03月21日 01時49分49秒

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