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LEVEL0理論編ーガイド文書

LEVEL0理論編ーガイド文書


STEP001 西欧神秘伝統の構成要素について
西欧の精神文化の二大潮流(ヘレニズムとヘブライズム)。西欧神秘伝統の3つの秘儀体系(占星術、錬金術、カバラ)
STEP002 ユング心理学について
神秘行の現代的説明。ユングの来歴。ユング心理学の特色
STEP003 占星術について
恒星と星座。惑星と占星術のはじまり。黄道十二宮。天宮図(ホロスコープ)。占星術と人間の意識内のエネルギー
STEP004 古代の四大について
四つの元素(地、風、水、火)。根元のエネルギー。イメージの扱いについて
STEP005 古代の四大について2(区分について)
「区分」について。冷と熱、湿と乾。上昇原理と下降原理。四大の性質とイメージについて。共通する要素
STEP006 ユング心理学について2(2つの傾向と4つの機能)
2つの傾向。外向性と内向性。4つの機能。直感。思考。感覚。感情。図形での説明。四大との共通
STEP007 ユング心理学について3(顕在意識、無意識、集合的無意識)
意識の段階的構造。顕在意識、無意識、集合的無意識。人間の意識とコンピュータの類似
STEP008 古代の四大について3(各元素の記号。5つ目の元素と記号)
各元素の記号。記号の意味(三角と中心の棒)。五つ目の元素。根元的な力。記号(車輪の記号)、四大の精霊について、パラケルススと四大の精霊。各精霊の名前、キャラクター
STEP009 四大の精霊について
パラケルススと四大の精霊。各精霊の名前、キャラクター
STEP010 錬金術について
発祥と伝説。神(黄金)への成長。賢者の石。第一原質。AZOTH。三原理(硫黄、水銀、塩)。黒化・白化・黄化・赤化。錬金術とユング心理学
STEP011 古代の七惑星について
古代の七惑星(太陽、月、水星、金星、火星、木星、土星)。人間の意識に認識されるイメージ。七惑星の象徴的記号、各イメージ、対応するギリシャ・ローマ神話の神々、象徴的記号の錬金術的解釈、新惑星について、土星の外側の惑星の発見。新惑星(天王星、海王星、冥王星)。新惑星の象徴的記号、各イメージ、対応するギリシャ・ローマ神話の神々
STEP012 新惑星について
土星の外側の惑星の発見。新惑星(天王星、海王星、冥王星)。新惑星の象徴的記号、各イメージ、対応するギリシャ・ローマ神話の神々
STEP013 黄道十二宮について
黄道の太陽の動き。黄道の十二分割。歳差運動による十二宮と星座のずれ。黄道十二宮の象徴的記号、各イメージ、対応する星座とそのギリシャ・ローマ神話の由来
STEP014 月節について
白道と黄道の交わる点:月節。カウダ・ドラコニス、カプト・ドラコニス
STEP015 古代の七惑星について2(七惑星のイメージと性質)
七惑星のイメージと性質。
STEP016 瞑想について
言葉の由来。現代日本の瞑想に対するイメージ。各神秘行体系(ヨガ、GD伝統、仙道)における瞑想の扱い。「意識」を理解し制御する
STEP017 秘教的象徴について
象徴と日本。複合的な観念体。「イメージを制御する鍵」としての象徴。象徴によるイメージ喚起の解説。
STEP018 姿勢について
西欧神秘伝統における姿勢(神の座位と神の立位)。更にAM統合神秘行で理解しておくべき姿勢(胡座、半跏趺坐、結跏趺坐)
STEP019 ヨガについて
制御の体系。ヨガの発展と日本への伝来。ラージャ・ヨガとハタ・ヨガ。ヨガの八段階。ヤマとニヤマ。行の内容に対する現代的捉え方
STEP020 カバラについて
カバラの言葉の由来。発祥の伝説。ユダヤ神秘主義。教師ラビ。イェツィラー、バヒル、ゾハールの書。ルネサンスにおけるユダヤ教カバラと非ユダヤ教カバラ(クリスチャン、オカルト、魔術)の分流。ルネサンスの知識人達。エリファス・レヴィ、そして「黄金の夜明け」団のカバラ
STEP021 秘教的照応について
共通・類似する要素。分類。意識内での動き。火星と白羊宮の照応の例。秘力を扱うときの重要な事柄
STEP022 カバラの学習内容について
文字と数値の関係性を用いる考え方。カバラの4種の教義内容(実践的カバラ、文字で表されたカバラ、教義的カバラ、書かれざるカバラ)。ゲマトリア、ノタリコン、テムラー。教義的カバラの3つの概略(七つのカバラ的概念。創造の四世界。生命の樹)
STEP023 瞑想について2(諸注意)
環境について。創意工夫の必要性。姿勢について。眠気について。心身の関連性について。日常の過ごし方について。瞑想の様々な危険について
STEP024 生命の樹について
神秘図形。非ユダヤ教のカバラ。生命の樹の図の構成。各セフィラについての記憶
STEP025 黄道十二宮について2(性質、区分について)
各十二宮の性質について。区分(二区分、三区分、四区分)
STEP026 生命の樹について2(生命の樹を構成する各種概念)
生命の樹を構成する各種概念。四界、三組、三つの柱、アビスとパロケト、炎の剣、叡智の蛇、ダース
STEP027 黄道十二宮について3(ルーラー(守護星or支配星)。キーフレーズ、キーワード。イメージと性質群)
ルーラー(守護星or支配星)。キーフレーズ、キーワード。イメージと性質群
STEP028 聖書について
「旧約」と「新約」。ユダヤ教とキリスト教。西欧神秘伝統への大きな影響
STEP029 ヘブライ文字について
「楽園の言語」(完全言語、天使言語)。楽園追放。共通言語(源ヘブライ語)。バベルの塔による共通言語の破壊。ルネサンスの知識人達によるヘブライ語の神聖視。意識の象徴としてのヘブライ文字。ヘブライ文字の解説。
STEP030  生命の樹について3(炎の剣。否定的存在。ケテル)
「生命の樹」。様々な秘教的考え方の複合された図形。「炎の剣」。神が世界(宇宙)を創造する過程。2つの両極の原理。「力」と「形」。「霊」と「物質」。<否定的存在(AIN、AIN SPH、AIN SPH AVR)>。否定的存在を示す。<ケテル>。「無」から「有」への変容。万物の源
STEP031 霊的存在について
存在についてのAM教育コース的な見方。ブロディ・イネスの考え方。「仮定存在」について。「星幽霊」。「精霊」。人間の無意識のフィルター。「天使」「大天使」。現代の日本人にとっての捉え方
STEP032 生命の樹について4(コクマー。ビナー)
−炎の剣−。セフィラの流出と形成。稲妻(雷電)の道。<コクマー>。「力」の根源。陽。白柱。エネルギーの変化の原理。<ビナー>。「形」の根源。陰。黒柱
STEP033 ユング心理学について4(投影)
人間が他者と交流する時の、内なるイメージの「投影」。「全」としての人間。関係性。神秘行の世界での注意する点
STEP034 生命の樹について5(ケセド。ゲブラー。ティファレト)
−炎の剣−。倫理的三つ組み。<ケセド>。「構成」と「拡大」。<ゲブラー>。「分解」と「縮小」。<ティファレト>。「物質」への変容。
STEP035 「主」及び「キリスト」という存在のAM統合神秘行的捉え方について
「主」・根源的な存在、法則。キリスト教徒、無神論者の場合の考え方。「キリスト」・神性への導き手、真の自己。イエスとキリストの区別。象徴的存在の扱い方
STEP036 生命の樹について6(ネツァク。ホド。イェソド。マルクト)
−炎の剣−。星幽的三つ組み。<ネツァク>。「力」の顕現の最終段階。色彩の意味合い。「意識」の意味。引力。<ホド>。「形」の顕現の最終段階。斥力。<イェソド>。物質世界への最後の検閲機構。<マルクト>。物質的世界。炎の剣の完成。叡智の蛇への折り返し。
STEP037 ヘブライ文字について2(各文字の等価文字、意味、数価、末尾形の記憶)
文字の象形的意味。意味のルーツ。完成された象徴体系。象徴体系の学習の進め方。各文字の等価文字、意味、数価、末尾形の記憶。
STEP038 聖なる言葉と、その振動について
古代エジプトの秘儀「真名」。霊的な存在への強制の手段。言葉の「振動」。言の葉と言の根(音)
STEP039 「YHVH」について
YHVH。旧約聖書の「主」「唯一神」。テトラグラマトン「神聖四文字」。正しい発音の秘密。「真名」の考え方。「主」の秘儀を示す文字。各種秘教的理論への展開
STEP040 タロット・カードについて
秘儀を絵で語る存在。タロットカードの構成。大アルカナと小アルカナ。大アルカナの題。発祥の伝説と現実的な記録。マルセイユ・タロット。遊戯用途から占術用途へ。18世紀からの流れ。エリファス・レヴィ。黄金の夜明け団。ライダー版とトート版。カード購入の指示。
STEP041 ユング心理学について5(元型)
意識の型、機能、作用点、パターン。元型と元型イメージ。自我。ペルソナ。シャドウ。アニマ、アニムス。トリックスター。グレートマザー。ワイスマン
STEP042 タロットについて2(大アルカナの各カードの意味)
タロットの占いとしての学習の開始。各カードの正位置・逆位置の基本的な意味を理解する。
STEP043 薔薇十字団について
秘密結社「薔薇十字団」。クリスチャン・ローゼン・クロイツ(C・R・C)の物語。「M」の書。聖霊の家。ヴァレンティン・アンドレーエと薔薇十字団
STEP044 タロットについて3(占術実践)
占いの実践。準備。シャッフル。カット。スプレッド。リーディング。フォーカード・スプレッド。一日の運勢の占い
STEP045 ユング心理学について6(自我とペルソナ)
自我とペルソナ。「自分」の発生。自分と他人の境界。他人と接するときの仮面=「ペルソナ」。それぞれの仮面の表情
STEP046 占星術について2(占術実践)
天宮図の作成。生年月日と生まれた場所の確認。天宮図作成の2通りの方法。自分の手で天宮図を作成する理由。書籍購入の指示。書籍を選ぶ際に認識しておきたいこと。古典占星術と心理占星術。教育担当の購入した占星術入門書のうちの代表的なものの紹介。天宮図の解釈と結果の提出
STEP047 秘教的色彩論
光と色について。生理学的説明。反射による物体の色。「光の3原色」と「色の3原色」。色彩と意識の関係。色を感じる瞑想

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